当院の特長
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今まで日本の歯科医は、歯を削って詰める、かぶせる。歯を抜いて入れ歯を作るのが仕事だと思われていました。要するに、全然体に良いことをしてきていなかったのです。 私はできるだけ歯を残したいし、患者さんの口の中を守りたい。それが本来の歯科医療のあり方だと考えています。天然の自分の歯に勝るものはありませんし、口の健康が崩れてしまえば、全身の健康にもいい影響はありません。そのことを一番よく知っている歯科医が、病気にならない生き方=「予防」を実践していかなくてはいけません。 あなたが病気になったり、歯周病やむし歯になって歯を失うこと(⇒歯を失うことで健康を損なうこと)がないように、予防という考え方、ライフスタイルをとりいれて欲しいと思います。 |
医院からのお知らせ
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医院からのお知らせ この度、6月30日を持ちまして、歯科衛生士の遠藤が退職いたしました。 この度、6月14日を持ちまして、保育士の大田が退職いたしました。 HP更新しました。「スタッフ募集」追加。 2010年6月18日
◆診療時間◆ ◆当医院では、急患を随時受付けております! ☆第2回・クリスマス会開催決定☆ 対象となるのは、当医院のキッズクラブのお友達です。 ◆冬季休診のお知らせ◆ ◆お知らせ◆ ◆当医院のキッズクラブの年中行事の様子です ウェルカムキッズクラブのページで集合写真を掲載しています!
ミニギャラリー ◆水墨画展◆ 開催中!
◎「水墨いろは会」のご案内 初心者が墨を使って絵を描いて楽しむ集まりです。 期日 毎月 第2と第4 水曜日 < 連絡先 > 主宰 画歴 < 須黒 直司 (雅号:無三司 > 1960 読売油絵通信講座 受講 ◎ 毎年、銀座セントラル美術館で開催する「墨美展」に出品
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イワサキ歯科 院長の岩崎浩之です
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あなたは、「痛みだけを止めてほしい」「歯を抜いてほしい」と、痛みが我慢できなくなってから仕方なく歯医者さんに行っていませんか?痛くなったら、歯医者さんに行って治してもらえばいいと、簡単に考えていませんか? あなた自身のことなのに、自分のことを粗末にしてしている人がとても多いような気がします。歯科医は患者さんの歯の痛みをとり、削っては詰め、抜いては入れることの繰り返しです。これでは壊れていく患者さんの歯に助力しているのと同じことです。 私の医院では、一本の歯が痛んだとき、そして一本の歯を抜くとき、患者さんに「どうしてそうなってしまうのか、それが将来にどんな結果になるのか」ということに少しでも何か感じて、気付いてもらいたいという想いでお話させていただきます。 そして、その場しのぎでとりあえず痛みがなくなれば、もうそれで大丈夫と考えてしまいがちですが歯が痛くなる原因は、まだあなたの口のなかに残ったままなのです。原因はそのままですから、年齢をおうごとにどんどん他の歯も歯茎も、歯の土台である顎の骨、関節なども悪くなる一方です。 歯や歯ぐきが悪くなるということは、歯や歯ぐきだけの問題ではないのです。長期的に見れば、癌や心臓病、脳梗塞等になりやすくなるという事も分かっていますし、痴呆になりやすいということも分かっています。 あなたは『悪くなるまで我慢すること』が、何か「医療費の節約」のような気持ちになっているのだと思いますが、実は逆に、非常に大きな損をしているということになるんです。歯を定期的にケアする人というのは、歯をケアしない人と比べて、生涯に支払う医療費が、約5分の1で済むという統計がちゃんと出ています。 あなたの健康はあなた自身が守るものです。健康になるため、健康を維持していくために、たとえ痛いところがなくても歯医者さんへ行き、歯のケアをしてみませんか? |
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