当院の特長

今まで日本の歯科医は、歯を削って詰める、かぶせる。歯を抜いて入れ歯を作るのが仕事だと思われていました。要するに、全然体に良いことをしてきていなかったのです。

私はできるだけ歯を残したいし、患者さんの口の中を守りたい。それが本来の歯科医療のあり方だと考えています。天然の自分の歯に勝るものはありませんし、口の健康が崩れてしまえば、全身の健康にもいい影響はありません。そのことを一番よく知っている歯科医が、病気にならない生き方=「予防」を実践していかなくてはいけません。

あなたが病気になったり、歯周病やむし歯になって歯を失うこと(⇒歯を失うことで健康を損なうこと)がないように、予防という考え方、ライフスタイルをとりいれて欲しいと思います。

医院からのお知らせ

 医院からのお知らせ 

この度、6月30日を持ちまして、歯科衛生士の遠藤が退職いたしました。
皆様には本当にお世話になりました。
後任の歯科衛生士が決まり次第、ご案内させていただきます。

この度、6月14日を持ちまして、保育士の大田が退職いたしました。
皆様には大変お世話になりました。
後任の保育士はまだ決まっておりません。
保育士ではございませんが
これまでのようにスタッフがお子様をお預かりさせていただきます。
後任の保育士が決まり次第、ご案内させていただきます。

HP更新しました。「スタッフ募集」追加。 2010年6月18日

 

診療時間
 月 火 木 金
 AM9:30~PM12:30 PM13:00~21:00
  

 AM9:30~PM12:30 PM14:00~17:00

 休診日  水曜日・日曜日・祝日

当医院では、急患を随時受付けております!
どうぞ、お気軽にお越しください。

当医院には、専属の保育士がいますので、
お子様のいらっしゃるお母さまも 安心して治療が受けられます。          
   
 保育士の勤務時間が変わりました。
    火・木・金 16時まで
 皆様には御迷惑をお掛け致しますが、宜しくお願い致します。
 
 

☆第2回・クリスマス会開催決定☆
お待たせ致しました!
恒例の年中行事のクリスマス会の開催日が決定しましたのでお知らせ致します。
    日時:12月23日(水)   一部9:50~  二部10:50~
    場所:南越谷サンシティー・ポルティコホール

対象となるのは、当医院のキッズクラブのお友達です。
(小学校入学前までのお子様を対象としております。予め御了承ください。)

冬季休診のお知らせ◆
12月28日(月)  午後休診          
午前のみ診療致します。
12月29日(火)~1月3日(日)は、誠に勝手ながら休診日とさせて頂きます。

◆お知らせ◆
 保育士の小原が来春に出産を迎えることになり、イワサキ歯科を10月31日  
 付けで、退職致しましたことを、ご報告させて頂きます。
 今後は、後任の保育士、大田が、お子様を担当させて頂くことになりました。
 今後とも、変わらぬ御支援を賜りたくお願い申し上げます。

当医院のキッズクラブの年中行事の様子です
(6月に行なわれた虫歯の日イベントの様子です)虫歯の日イベント写真
(12月に行われたクリスマス会の様子です)クリスマス会イベント

ウェルカムキッズクラブのページで集合写真を掲載しています!


キッズコーナー
キッズコーナーあります!


 ミニギャラリー 水墨画展◆ 開催中!

水墨画展

 

 

 

 

 

 

 水墨画展水墨画展

 

 

 

 

 

 「水墨いろは会」のご案内

初心者が墨を使って絵を描いて楽しむ集まりです。
一度、見学に来られませんか?

期日 毎月 第2と第4 水曜日
時間 午前 9時30分~11時30分
場所 越谷市中央市民会館 5階 10会議室
会費 月額2,800円(入会金なし) お手本代別途

< 連絡先 >
主宰 須黒 無三司
電話 048-974-0740

主宰 画歴 < 須黒 直司 (雅号:無三司 >

1960 読売油絵通信講座 受講
1970 越谷在住、寺坂先生に師事、油彩を続ける
1985 水墨画に出合う
1990 水墨画界のトップの先生に出会う
     高橋英男先生、杉谷隆志先生に師事
1991 日台友好水墨画展出品、優選賞受賞
1992 総合水墨画展、秀作賞
1993 総合水墨画展、優秀賞
1994 総合水墨画展、連続入賞
1995 総合水墨画展、審査員奨励賞
1996 総合水墨画展、作家賞
1997 総合水墨画展、連続入賞
1998 全日中展、優秀賞
1999 全日中展、埼玉県知事賞
2000 全日中展、埼玉県県議会長賞

 毎年、銀座セントラル美術館で開催する「墨美展」に出品

  

 

イワサキ歯科  院長の岩崎浩之です

あなたは、「痛みだけを止めてほしい」「歯を抜いてほしい」と、痛みが我慢できなくなってから仕方なく歯医者さんに行っていませんか?痛くなったら、歯医者さんに行って治してもらえばいいと、簡単に考えていませんか?

あなた自身のことなのに、自分のことを粗末にしてしている人がとても多いような気がします。歯科医は患者さんの歯の痛みをとり、削っては詰め、抜いては入れることの繰り返しです。これでは壊れていく患者さんの歯に助力しているのと同じことです。

私の医院では、一本の歯が痛んだとき、そして一本の歯を抜くとき、患者さんに「どうしてそうなってしまうのか、それが将来にどんな結果になるのか」ということに少しでも何か感じて、気付いてもらいたいという想いでお話させていただきます。

そして、その場しのぎでとりあえず痛みがなくなれば、もうそれで大丈夫と考えてしまいがちですが歯が痛くなる原因は、まだあなたの口のなかに残ったままなのです。原因はそのままですから、年齢をおうごとにどんどん他の歯も歯茎も、歯の土台である顎の骨、関節なども悪くなる一方です。

歯や歯ぐきが悪くなるということは、歯や歯ぐきだけの問題ではないのです。長期的に見れば、癌や心臓病、脳梗塞等になりやすくなるという事も分かっていますし、痴呆になりやすいということも分かっています。

あなたは『悪くなるまで我慢すること』が、何か「医療費の節約」のような気持ちになっているのだと思いますが、実は逆に、非常に大きな損をしているということになるんです。歯を定期的にケアする人というのは、歯をケアしない人と比べて、生涯に支払う医療費が、約5分の1で済むという統計がちゃんと出ています。

あなたの健康はあなた自身が守るものです。健康になるため、健康を維持していくために、たとえ痛いところがなくても歯医者さんへ行き、歯のケアをしてみませんか?
あなたの健康を守るためのお手伝いを私どもがさせていただけたら、とても嬉しく思います。

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